どなたか教えてください お金
18歳から働いて今年で23歳になります。
こんな時代転職審査もなかなか受からず
来年から資格をとるため専門学校に行こうと思っています。
そこで質問なのですが今までは厚生年金、社会保険、雇用保険、市民税などきちんと払ってきました。
学生になるとするとこれらは全てどうなりますか?
市民税は払いますよね。
年金は収入がなくても払うのでしょうか?
今からまた親の扶養の国民保険には戻れますか?
あと調べたところ学業に専念する人は失業保険がはもらえないみたいなんですが。。。
就活中ということにして手当てを頂きたいですが
学校はなるべくお休みしたくないので職安の認定日にもいけそうにありません。。。
けれど東京一人暮らしで夜働いて教育ローンを借りて通うつもりでいます。
金銭的にも厳しいのでどなたか詳しい方なにか方法を教えていただけると嬉しいです。
(夜はBARで働くので福利厚生、所得申請はないところです)
18歳から働いて今年で23歳になります。
こんな時代転職審査もなかなか受からず
来年から資格をとるため専門学校に行こうと思っています。
そこで質問なのですが今までは厚生年金、社会保険、雇用保険、市民税などきちんと払ってきました。
学生になるとするとこれらは全てどうなりますか?
市民税は払いますよね。
年金は収入がなくても払うのでしょうか?
今からまた親の扶養の国民保険には戻れますか?
あと調べたところ学業に専念する人は失業保険がはもらえないみたいなんですが。。。
就活中ということにして手当てを頂きたいですが
学校はなるべくお休みしたくないので職安の認定日にもいけそうにありません。。。
けれど東京一人暮らしで夜働いて教育ローンを借りて通うつもりでいます。
金銭的にも厳しいのでどなたか詳しい方なにか方法を教えていただけると嬉しいです。
(夜はBARで働くので福利厚生、所得申請はないところです)
「厚生年金保険」から「国民年金保険」へ、「健康保険」から「国民健康保険」への移行手続が必要となりますが、国民年金保険については、保険料の支払いが困難な人に対しては、その実情に応じて「減免措置」があります。また国民健康保険について制度上の減免措置は設けられてはおりませんが、一定の基準を満たしていればご家族のどなたかの「被扶養者」となることが可能です。この場合保険料負担はありません。
失業給付金についてですが、失業給付金受給資格要件の一つに「いつでも働ける状態にあり、働く意思と能力を備えた人」でなければ受給することはできないとありますので、ご質問にあるようなことですと認められないということも考えられます。
失業給付金についてですが、失業給付金受給資格要件の一つに「いつでも働ける状態にあり、働く意思と能力を備えた人」でなければ受給することはできないとありますので、ご質問にあるようなことですと認められないということも考えられます。
妻の派遣社員期間終了に伴う、保険関係(扶養など)の手続きで教えてください。
(情報が少なくて申し訳ありません)
・この9月末で派遣期間終了。(約3年務め、会社都合による終了)
・現在、失業保険申請中
・派遣期間中の月手取り 約16万円
質問は、
①健康保険が未加入になっているか? (病気などで医者にかかった時が心配)
②私の扶養にしたい。 (今年の総支給額からみて扶養にできるのか?) 今年の収入は130万を超えているはずです。
※失業保険の受給終了後に扶養ができると思うのですが、正直無知でして、
③全般の手続きで必要なもの
自分の会社で必要な物なども分かった上で、私の会社総務と話たいと思っています。
追伸、妻がこの件でナイーブになってまして、妻本人に聞くことができません。
落ち着いたら聞けると思うので、 それまで多少の知識を付けたいと ここに質問させていただきました。
よろしくお願いいたします。
(情報が少なくて申し訳ありません)
・この9月末で派遣期間終了。(約3年務め、会社都合による終了)
・現在、失業保険申請中
・派遣期間中の月手取り 約16万円
質問は、
①健康保険が未加入になっているか? (病気などで医者にかかった時が心配)
②私の扶養にしたい。 (今年の総支給額からみて扶養にできるのか?) 今年の収入は130万を超えているはずです。
※失業保険の受給終了後に扶養ができると思うのですが、正直無知でして、
③全般の手続きで必要なもの
自分の会社で必要な物なども分かった上で、私の会社総務と話たいと思っています。
追伸、妻がこの件でナイーブになってまして、妻本人に聞くことができません。
落ち着いたら聞けると思うので、 それまで多少の知識を付けたいと ここに質問させていただきました。
よろしくお願いいたします。
①10月1日からは少なくとも派遣会社の健康保険には加入していません。
任意継続や国民健康保険の加入手続きをしたかいなかは奥様しかわかりません。
②失業保険の受給日額が確定したらそちらをご確認ください。
日額3,612円以上の場合は扶養には入れませんから、
任意継続か国民健康保険に加入になります。
任意継続の手続きをまだされていない場合
退職後20日以内が期限ですからすでに過ぎていますから、
選択肢が国民健康保険に加入のみになります。
③最低限必要なのは奥様の年金手帳もしくは基礎年金番号がわかるものです。
失業保険を受給していた場合終了した証明書が必要です。
(受給資格者証に受給終了の印字したもの等)
他の書類につきましては会社によって微妙に違いますので
ご確認ください。
任意継続や国民健康保険の加入手続きをしたかいなかは奥様しかわかりません。
②失業保険の受給日額が確定したらそちらをご確認ください。
日額3,612円以上の場合は扶養には入れませんから、
任意継続か国民健康保険に加入になります。
任意継続の手続きをまだされていない場合
退職後20日以内が期限ですからすでに過ぎていますから、
選択肢が国民健康保険に加入のみになります。
③最低限必要なのは奥様の年金手帳もしくは基礎年金番号がわかるものです。
失業保険を受給していた場合終了した証明書が必要です。
(受給資格者証に受給終了の印字したもの等)
他の書類につきましては会社によって微妙に違いますので
ご確認ください。
社会健康保険任意継続、国民健康保険の、メリットデメリットは、具体的に何でしょうか?
現在、健康保険証を、去年の11月に仕事をうつ病で辞めて、治療のため会社を辞め、保険証を返却しました。
その後、任意継続という制度があるとの事で、任意継続に切り替えました。
病気治療中ですが、医師の診断書があり、失業保険も手続きが進み、講習会では「国民健康保険」は、「失業保険受給資格証」があると、「国民健康保険」の方がいくらか免除される事を知りました。
そこで、「健康保険証の任意継続」と、「国民健康保険」のメリットは、国民健康保険がいくらか免除されるだけなのでしょうか?
どちらに、加入して居た方がデメリットが無いのかどなたか、教えて頂けませんでしょうか?
現在、健康保険証を、去年の11月に仕事をうつ病で辞めて、治療のため会社を辞め、保険証を返却しました。
その後、任意継続という制度があるとの事で、任意継続に切り替えました。
病気治療中ですが、医師の診断書があり、失業保険も手続きが進み、講習会では「国民健康保険」は、「失業保険受給資格証」があると、「国民健康保険」の方がいくらか免除される事を知りました。
そこで、「健康保険証の任意継続」と、「国民健康保険」のメリットは、国民健康保険がいくらか免除されるだけなのでしょうか?
どちらに、加入して居た方がデメリットが無いのかどなたか、教えて頂けませんでしょうか?
質問者様の場合は、メリット・デメリットは保険料の差ですね。医療機関へ掛かればどちらも自己負担割合は3割ですし、高額療養費制度や限度額適用認定証も国保にも有ります。
雇用保険受給資格者証が手元に有るなら、離職理由コードを確認して下さい。
特定受給資格者「11、12、21、22、31、32」、特定理由離職者「23、33、34」の何れかに該当した方が、非自発的失業者による国保料(税)の軽減対象者です。
上記番号に該当しない方は、この軽減は受けられません。
軽減が有るかどうかの問題だけでは無く、保険料の計算方法が任継と国保では違う為、保険料に差が出ますよ。国保料(税)は各市町村毎(都内は区毎)に決定され全国同一では有りません。また前年度の収入を元に計算します。
現在なら21年1/1~12/31迄分で計算、4月以降は22年1/1~12/31迄の収入です。所謂源泉徴収票の額や確定申告の額から算出されます。
任意継続は、前納で支払い期日迄に保険料を納付しなければ強制失効となります。
住所地を管轄する役所へ現在加入したなら国保料(税)は幾らになるかと、4月以降は幾らかを確認されると任継との比較が出来ます。上記軽減に該当していたなら軽減後の金額も計算して貰うと良いです。
退職先よりの源泉徴収票を持参すれば、4月以降(国保の23年度)保険料を概算で計算して貰えます。現在加入した場合の国保料(税)は何も持参せずとも役所で計算可能です。
非自発的失業者の軽減期間は今年の3月末迄で、4月以降は通常の軽減されない保険料(税)となります。何時頃就職されるかにもよりますが、4月以降の保険料も比較した上で検討される事をお勧めします。
雇用保険受給資格者証が手元に有るなら、離職理由コードを確認して下さい。
特定受給資格者「11、12、21、22、31、32」、特定理由離職者「23、33、34」の何れかに該当した方が、非自発的失業者による国保料(税)の軽減対象者です。
上記番号に該当しない方は、この軽減は受けられません。
軽減が有るかどうかの問題だけでは無く、保険料の計算方法が任継と国保では違う為、保険料に差が出ますよ。国保料(税)は各市町村毎(都内は区毎)に決定され全国同一では有りません。また前年度の収入を元に計算します。
現在なら21年1/1~12/31迄分で計算、4月以降は22年1/1~12/31迄の収入です。所謂源泉徴収票の額や確定申告の額から算出されます。
任意継続は、前納で支払い期日迄に保険料を納付しなければ強制失効となります。
住所地を管轄する役所へ現在加入したなら国保料(税)は幾らになるかと、4月以降は幾らかを確認されると任継との比較が出来ます。上記軽減に該当していたなら軽減後の金額も計算して貰うと良いです。
退職先よりの源泉徴収票を持参すれば、4月以降(国保の23年度)保険料を概算で計算して貰えます。現在加入した場合の国保料(税)は何も持参せずとも役所で計算可能です。
非自発的失業者の軽減期間は今年の3月末迄で、4月以降は通常の軽減されない保険料(税)となります。何時頃就職されるかにもよりますが、4月以降の保険料も比較した上で検討される事をお勧めします。
失業保険の認定日について質問です。6/22にハローワークの窓口で失業保険の申請をし、7/8に説明会の予定です。
申請の際窓口の人に「現時点で初回の認定日がわかりますか?」と聞いたところ、7/14とのこと。(会社都合の退職です)
そこで質問なのですが、その次の認定日は28日後(4週間後の同曜日)だと8/11だと思うのですが、
お盆でずれたりすることはあると思いますか?
また、説明会ではっきりした認定日がわかりますが、その前に正確な認定日を知る方法はありますか?
というのも、お盆の前後にかけて旅行ないし帰省したいと考えていたので、交通手段確保の為にも正確な日にちを早く知りたいのです。(飛行機で早割りを利用したく、早割りだと後に予約変更ができない為)
旅行や帰省が理由で認定日の変更ができないことはわかっていますので、認定日を避けたスケジュール組みをする為のお知恵をお貸しいただければと思います。
申請の際窓口の人に「現時点で初回の認定日がわかりますか?」と聞いたところ、7/14とのこと。(会社都合の退職です)
そこで質問なのですが、その次の認定日は28日後(4週間後の同曜日)だと8/11だと思うのですが、
お盆でずれたりすることはあると思いますか?
また、説明会ではっきりした認定日がわかりますが、その前に正確な認定日を知る方法はありますか?
というのも、お盆の前後にかけて旅行ないし帰省したいと考えていたので、交通手段確保の為にも正確な日にちを早く知りたいのです。(飛行機で早割りを利用したく、早割りだと後に予約変更ができない為)
旅行や帰省が理由で認定日の変更ができないことはわかっていますので、認定日を避けたスケジュール組みをする為のお知恵をお貸しいただければと思います。
自分も経験者です。
土日以外の祝日は、認定日が前後に変わると思います。
人によって前か後かはわかりませんので、直接ハローワークに問い合わせた方が確実です。
土日以外の祝日は、認定日が前後に変わると思います。
人によって前か後かはわかりませんので、直接ハローワークに問い合わせた方が確実です。
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